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2011.09.07 | DOL~9月6日アイスランド発見

今日は目的の1つにチャレンジです。
アイスランド発見にいきます。

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アイスランドを発見しました!
冒険経験を505獲得
発見物カードを獲得しました!
冒険経験を252獲得
クエストを達成しました


りっちー>アイスランド発見
Kanata>アイスランドはっけーん




ぶどうの地?ってどこを指すんだろうと思ってちょっと調べてみた。
ぶどうがなるんだから、よほど暖かいところじゃないとおかしいよね?。
ってのがちょっと気になったのです。
そんな南まで、ヴァイキングっていったのかしらとね。

wikiからちょっと簡単にまとめて書き出して見ます。

ちなみに、昨日の赤毛のエイリークって人は
本名はエイリーク・ソールヴァルズソン (Eiríkr Þorvaldsson) 。
ヨーロッパ人として初めてグリーンランドに入植したとされる人物なのだそうです。

そしてこのエイリークの息子がレイフ・エリクソン (Leif Ericson、Leifur Eiríksson)。
ヨーロッパ大陸から海を渡ってアメリカ大陸に史上初めて到達したと
サガによって伝えられている人物なんだそうです。

このレイフは、アイスランドで生まれてグリーンランドで育ったそうです。
そしてグリーンランドの西に木材が多くグリーンランドより豊かな島があるらしいので航海に出て
岩に覆われた陸地があり、彼らはこれを「岩の国(ヘルランド)」と名づけた。
次に南下した彼らは木に覆われた陸地を見つけ、「森の国(マルクランド)」と名づけた。
さらに海を南に下った彼らは、小麦の自生する豊かな国へとたどり着いて、
そこを「ブドウの国(ヴィンランド)」と名づけて前線基地を置き、グリーンランドに帰った。

最初にたどりついたヘルランドはグリーンランドの西、つまりカナダのバフィン島であったとみられる。
そこからは南に向かったのであるから、マルクランドはラブラドル半島にあたると思われる。
ヴィン、すなわちブドウのある土地であったという話からすると、
ブドウの植生北限はずっと南にあるはずなので、
北アメリカのかなり南のほうであったということになり、
ニューヨーク州からメイン州あたりまでのニューイングランドのどこかであったろうという。
しかし、現在ではヴァイキングの定住地跡がニューファンドランド島から見つかっており、
この島をヴィンランドに比定する意見がほぼ定説となっている。

またヴァイキングの活動が活発になった理由として
8世紀頃から13世紀頃まで気候が温暖になっていたと言う説(中世の温暖期)もあり
(事実、当時のグリーンランド南部は、森に覆われていたという)
これならばヴィンランドの位置は概ね解決するものの、あくまで憶測の域は出ていない。

ななんと!?。
「事実、当時のグリーンランド南部は、森に覆われていたという」
憶測の域はでてないとありますが、
それならばちょっとぶどうの地というのに納得できちゃったようなきもしました。

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